県職労2021 職場要求アンケート(締切:7月29日まで)

 提案・声明・見解

全ての組合員から 声を聞きたい

・回答URL
・アンケート用紙版

(組合員以外の方も回答できます。) 

慢性的な超勤と人員不足にコロナシフトが上乗せとなり、職場から窮状を訴える声が県職労に多く寄せられてています。県民のための仕事、本来業務が滞り、新採・若手職員を育てることさえも困難な状況ではないでしょうか。先日の豪雨災害の対応やさらに新たな災害が複合的に発生する可能性もあります。県民のいのちと暮らしを守る県職場の拡充が急務です。

こうした状況の中、県行政のあり方やそれを担う職場の実態、職員のおかれた状況を把握し、必要とされる事業、組織人員・予算などを具体的に当局に要求することは、労働組合に課された責務と権利です。組合員と職員、そして県民をまもることが県職労に求められています。

職場・組合員の皆さんからの職場状況の訴えや要求を集約し、実効的な労使交渉を行うためのアンケートです。職場からの組合員の切実な声が要求交渉の大きな力となります

すべての組合員の皆さんにお願いです。アンケートにご協力、ご回答ください。

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